シニアエンジニアインタビュー

トップエンジニアインタビュー

マツダのエンジニアが追求するもの。それは走る歓びと社会へ貢献できるクルマづくりである。常識にとらわれることなく、新しい価値の創造と提供に挑戦する彼らの情熱が、「MX-30(電気自動車)」や「ロードスター」を生み出してきた。マツダを代表するクルマの開発主査である二人のトップエンジニアが、それぞれの経験から導き出した仕事観やマツダへの想い、そして未来について語る。

MX-30主査/竹内 都美子

(取材当時:商品主査) 

「お客様の笑顔を見たい」が原動力。 収益性も、機能も、デザインも、あきらめない。

ロードスターアンバサダー/山本 修弘

(取材当時ロードスター主査)

クルマづくりで世界に貢献する。 平和の街?広島でマツダの精神をカタチに。